最強のしらす丼!!

あさいちしらす丼

 

魚=カルシウム、しらすは骨ごと魚を食べることになりますし、釜揚げのしらすは何より柔らかいのでちいさなお子さんにもおすすめで、

カルシウム源として手軽に摂っていただきたいなぁと思います。

そんなしらすを食べやすく丼ぶりでいただきましょう!

しかもカルシウムの吸収をアップして!

カルシウムは血液中に吸収されただけでは骨にはならないようで、カルシウムを骨にするにはビタミンKと一緒に摂取するのが

効果的なのだそうです。

では、しらすと何の食材の組み合わせがいいの?   それは写真を見てお分かりのように納豆、焼き海苔、青しそ、小松菜など・・・

有難いことに納豆や海苔などは常備品だったりしますよね。そこに卵を加えればビタミンDの役割で血液への吸収に良いようです。

離乳食後期くらいのお子様ならしらす、納豆、うどんを煮込みこの季節はほうれん草などをプラスしてあげれば栄養いっぱいですね。

 

 

 

 

 

インフォメーション
ページトップ